バッチ フラワー レメディーの使い方
1.好みのバッチ フラワー レメディー2滴をコップ1杯の水などの飲み物に垂らして間隔をおいて飲みます。必要に応じて1日何度飲んでも良いとバッチ フラワー レメディーのパンフレットに書かれていますが、4回以上を目安にご自分で決めることをお勧めします。
2.好みのバッチ フラワー
レメディーを2種類から7種類まで2滴づつ30mlのミキシング ボトルに入れて、ミネラルウオーターを足します。そして出来あがった30mlのパーソナル ブレンドのレメディー1回4滴を1日4回以上服用します。
*日本で販売されているワインビネガー入りのバッチ
フラワー
レメディーの場合は、ブランディーを保存剤として加えるといった方法を見かけますが、イギリスから直送のバッチ
フラワー
レメディーのブレンドには、ブランディーを加える必要はありません。
*新鮮さを保つ為に、オリジナル ブレンド作成後は冷安所で保管し、出来れば2週間から3週間で飲み切るようにして下さい。
*同じボトルで新たなブレンドを作る場合は、必ずボトルを煮沸するなりして洗浄してから使ってください。
- 3.必要に応じて、バッチ
フラワー
レメディーを直接、口内に垂らしたり、唇につけたり、耳の後ろにつけたり、手首につけたりします。
4.気分に応じて1度だけの服用で終わる場合もあります。また、長くバッチ
フラワー
レメディーが必要と感じることもあると思います。何ヶ月といった長期間、バッチ
フラワー
レメディーをとっても何の改善も無い場合には、専門家や医師に相談して下さい。
- 5.赤ん坊や子供には、1,2滴のバッチ
フラワー
レメディーをこめかみにすりつけるように塗ると効果があります。
*バッチ
フラワー
レメディーは大変穏やかに身体に効いてきます。その安全性から、ペットの動物や、身近なプラントにも適用することができます。
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| 6.ペットなどの動物も人間と同じく、恐れを抱いたり、寂しがったりといった感情が見られます。このような場合は、人間の抱く様々なネガティブ感情(Negative
feelings)を癒し、ポジティブ感情(Positive feelings)をもたらす、38種類のバッチ フラワー
レメディーから適したレメディーを選んで動物に使用して下さい。シングル レメディーなら2滴、レスキュー レメディーなら4滴を水や食物に混ぜて与えます。口に直接垂らしたり、鼻につけたすることも出来ます。ゆっくりと効き目が出てきますので、時間をかけて見守ってみてください。 |
| ペットが次のような場合は、 |
次のレメディーが適しています。 |
| 普段より臆病で、内気で、知らない人を怖がり、よく吼える |
ミムラス Mimulus |
| 前の飼い主から離れてショックを起こして、落ちこんでいる |
スター オブ ベツレヘム Star of Bethlehem |
| 超活発で興奮気味 |
バーベイン Vervain |
| 新しい家への引越し、新しいペットの加入、妊娠などの変化に対応する為に |
ウオールナット Walnut |
| 他のペットとの競争で自信喪失 |
ラーチ Larch |
| 訓練に応じない、失敗の行動を繰り返す |
チェスナット バッド Chesnut Bud |
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