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 マヌカ Manuka (学名:Leptospermum scoparium  科名:) (5ml, 10ml)
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ニュージーランドのティートリー
ティートリー以上の利用価値

マヌカ Manuka (学名:Leptospermum scoparium)

エッセンシャルオイルは薬ではありません。

特徴:あまり知られていないオイルの一つです。ニュージーランドのティートリーとして良く知られ高く評価されています。ティートリー以上の利用価値があるといわれています。ご使用前には、必ず後述の使用上の注意と芳香成分の働きをお読みください。

オイル情報

香り情報

引火点:50度(引火点低く、火気に要注意)
原産国:ニュージーランド
オイル抽出部分:葉と枝
オイル抽出方法:水蒸気蒸留法

香り:ウッディー、土の香り、樹脂の香り、ティートリーよりも濃く温かい香り。

オイルの色:透明
オイルの粘り気:中程度で少し油ぽっい

香りのノート:ミドル
最初の香りの強さ:中

適応情報  マヌカが最も良く働く、あなたの体調はどんな時?

Health 健康(心と体) Beauty(美容)とその他
風疹、風邪、インフルエンザ、マメ、切り傷、かゆみ、偏頭痛、ぎょう虫 脂肌、虫さされ

芳香成分情報  マヌカの香りが、あなたの体に作用する理由を芳香成分から探ると!

主な芳香成分

データ入手中。以下はテイートリーの主な成分です。モノテルペン炭化水素類のγテルピネン約14%、モノテルペンアルコール類のリナロール約20%、 テルピネン4-ol約22%、セスキテルペン炭化水素類のカリオフィレン 約2%

芳香成分の働き

データ入手中。以下はティートリーの働きです。
αテルピネン
には抗感染作用、組織再生作用、抗炎症作用、鬱滞除去作用等に加えて静脈強壮作用の働きがあります。
リナロールには抗感染作用、免疫調整作用、強壮刺激作用に加えて鎮静作用、血圧降下作用、抗不安症作用の働きがあります。
テルピネン-4-olには抗感染作用、免疫調整作用、強壮刺激作用等に加えて抗炎症作用、鎮静・鎮痛作用、副交感神経強壮作用、神経強壮作用等の多くの働きがあります。また、
カリオフィレンには抗炎症作用、抗ウィルス作用等の働きがあります。カリオフィレンの含有量はブラックペッパーに比べ15分の一です。

マヌカと良く合う他のオイル:クローブ、サイプレス、ユーカリ、エジプシャン・ゼラニウム、ジンジャー、ラベンダー、ローズマリー、タイムと良く合います。

マヌカ使用上の特別注意点:特にありません。 使用上の注意:
絶対に飲用しないでください。
直接皮膚につけないでください。
お子様の手の届かないところに保管してください。
絶対に目につけないでください。
火気に近づけないでください。
妊娠中の方は使用しないでください。

税込価格:5ml 3780円  10ml 6200円

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